真似cek459702017年10月12日読了時間: 1分毎日の練習時間平均2分、内容は開放弦音当てクイズのみで1週間。基本的に親が弾いてみせるが、魔が差したように「俺がやる」事計7秒。その時次男は以前いたずらで弾いていた時とは全然違う動きをした。どうやらヴァイオリンの弾けない母親が、他の弦に触れるリスクを避けるために妙な弾き方をしていたらしい。幼児期の「成長する力」=「真似する力」に改めて感激。そしてヴァイオリンを練習する人間が一人増えた。#4才児奮闘記
ピアノ伴奏「山の音楽家」にはピアノ伴奏譜を用意したのだが、今まで一緒に弾くのを嫌がっていた。 8分音符の左手があおられているように感じてしまうことを発見して4分音符に。 ご機嫌に合わせてくれるようになった。 ”わたしゃ”の”わ”にあたるアウフタクトの音は一緒に弾き始めてしまう危険があ...
初レッスン先月の発表会で次回の共演を約束した子とグループレッスン。 家での練習は3分で終わってしまうのに約20分間、二人で競うように弾いていました。 その後の家での練習では、お片づけまでセットでできるようになりました。 #4才児奮闘記